この企画は長岡造形大学の学生が主体となり準備から本番まで殆どお任せ状態でお願いしました。(学生の主体性を全面に。なんせスタッフ不足なものですから・・)
準備開始。中央に移っているのが服部さん(3年生)。この度キャンドル作りの責任者。
彼女からは復興の集い会場に飾ったバナー、看板、チラシのデザインをお願いしました。
ロウを溶かすため既製のロウソクから抜き出します。
(このロウソクは過去10.23イベントで使用したものなんです)
紙粘土を丸めた芯にロウソクをつけていきます。
一度につけてしまうと前につけたロウソクが溶けてしまうので乾いたら
再度つけるんです。
真剣に画付けをしています。
彼のキャンドル、どうやって青くしたの?と聞いたら
ロウに長くつけていたからはげてしまったとか(∩.∩)
芯を持ったままで画付けとはすごいなー。
最後は残念ながらお断りさせて頂いた方も・・ごめんなさい。
ちびっ子からご夫婦、おばさま方と幅広く参加くださり
楽しんで制作頂きました。
学生さん、参加者のみなさんありがとうございました。








0 件のコメント:
コメントを投稿